




多くの楽曲を作調、コンサートの構成・演出、多彩で繊細な才能を発揮し、国内外で高く評価を受けている。
ライブ活動の中で、自らプログラミングしたコンピューターと和太鼓を同期した、斬新な楽曲アレンジ等も発表している。
他の太鼓グループの楽曲提供、指導も手掛ける。
2002年、石塚由有、山口ひろし(津軽三味線)、藤舎也生(笛)とともに、「Shake
CHA-z」を結成し、邦楽界を担う最先端として期待が高まっている。2005年に民謡歌手山本扶美枝氏のドイツ公演に参加。2006年には石塚由有と「style
II .com」結成し初ライブを行う。
現在、国立音楽院和楽科講師。